【スイーツ】タルトタタンのアップルシブースト
アップルシブースト リンゴの美味しい季節になると食べたくなるスイーツが、「タルトタタン」。
で、私が美味しいタルトタタンを出している店としてイチオシなのが、タルトタタン(店の名前)だ。あ〜、ヤヤコシイ。(笑)
 先日立ち寄ったら既に売り切れで、店員に聞くと午前、午後それぞれ一回ずつ焼き上がるが、1時間程度で売り切れるとのこと。
 今日、頃合いを見計らってタルトタタンに行くと、ありました・ありました。
が、その隣で「アップル・シブースト」と目が合ってしまった。(笑)
で、今回はシブーストを食べてみることにしたのだった。
 写真では判らないが、シブーストクリームの中にリンゴのコンポート?が入っていて、とっても旨い。ちなみに、シブースト(chiboust)ってこのクリームの考案者の名前だとか。
 美味しいスイーツは満足感・幸福感を高揚させますね。
【2009/11/07 20:43】 | 味・旅 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
黒雪のWiFi問題は本家ブログでも
 一昨日問題あり?とした Blacksn0w でのWiFi問題ですが、開発元のブログ
「On the iPhone」
http://iphonejtag.blogspot.com/2009/11/blacksn0w-is-live.html
のコメントにもWiFi問題が沢山報告されていますね。
解決法らしきものも幾つかありましたが、本家が対応するのを待った方が良いようです。(解決したという方法を少し試してみましたが、動作が不安定になったりしました)
 3GSはSIMアンロックできなくても、3G はFWのバージョンアップをせずに状態を保ったままなので、余裕です(笑)
【2009/11/07 08:34】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Blacksn0wはまだ問題あり?
Blacksn0wmopera setting
 DEV-TEAM BLOG (http://blog.iphone-dev.org/)で、iPhone 3GS のiPhoneOS 3.1.2でアップデートされたベースバンドに対応したSIMアンロックができるBlacksn0wを搭載したBlackra1nの新バージョンが、11月4日にリリースされると予告されていました。
 予告どおりリリースされたので、昨晩、早速試してみたら、画像のように FOMA カードを認識し、APNの設定画面も出てきてmoperaの設定すればパケット通信もできるし、バッチリじゃん!...と、思ったのもつかの間、iPhoneをリブートしたら何故か WiFi 接続ができなくなってしまいます。
 ということで、復元で元に戻した後、Blackra1n でJB&Cydea & Rockをインストールして(Blacksn0wはインストール無し)使うのが、現状では良いでしょう。
あ、それからiPhoneを「どこでもWiFi」のように使える MyFiもね。
【2009/11/05 21:31】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
Google Wave beta
Google Wave beta Google wave のベータ提供が始まっているということで、知人から招待していただいた。
 11月1日からは、自分でリクエストを出すことが出来るようになっています。
紹介記事(日本語)は、ここ
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20400787,00.htm
リクエストページ(英文)
https://services.google.com/fb/forms/wavesignup/

 ということで、Google wave ことはじめです。
このサービスはグループで使用すると効果が実感できるので、一緒に波乗りする人を募集中。(笑)
【2009/11/04 20:49】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
XcodeでActionScript3を使う設定
XcodeでActionScript GainerをRubyで使う限界を感じてきたので、ActionScriptを勉強することにした。Gainerからの情報で、表示オブジェクトを動かすといった記述がRubyで実装するより楽に出来そうだと思ったから。
 ActionScript3をMacOS X Snow Leopard で使う開発環境(無償版)を調べていて、Xcodeで開発する方法が見つかった。これだと、ターミナルでコマンドモードで開発するより遙かにらくちんだ。元ネタのURIは末尾に書いておくが、元ネタサイトの情報には誤りもあったので、備忘録として記録しておく。
【開発環境の構築手順】
1.flexのインストール
http://opensource.adobe.com/wiki/display/flexsdk/Flex+SDK
から「Free Adobe Flex SDK (Download)」をクリックしてダウンロード
解凍したファイル「flex_sdk_3」を、/Developer/SDKs/ の下にコピー

2.パスの設定
.bash_profile ファイルに、
「export PATH=/Developer/SDKs/flex_sdk_3/bin:$PATH」
のコマンド行を追加しておく

3.XCode用のプロジェクト・ファイルテンプレートの「Core SWF」をインストール
http://idisk.mac.com/tadokoroatsushi-Public/flex_for_ssaw08.zip
をダウンロードして解凍したフォルダの中にある
Project Templateフォルダ内の Flex SDKフォルダーを
/Developer/Library/Xcode/Project Templates
フォルダー内にコピー

File Templateフォルダ内の ActionScript フォルダー を
/Developer/Library/Xcode/File Templates にコピー
Specificationsフォルダをフォルダごと
/Developer/Library/Xcode/の下にコピー

4.確認
Xcodeを起動し、新規プロジェクトでプロジェクトテンプレートから、「Flex SDK」→「AS3 Basic」を選択
プロジェクト名を「Hello」として保存
「ビルドと実行」を押すと、ブラウザが起動して「Hello World」が出力されれば、OK

以上の情報源は、「http://yoppa.org/ssaw08.php?itemid=831」ですが、上記の3のところに誤りがあるので、こちらを参考に。
【2009/11/03 17:21】 | Gainer関係 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
RubyでGainerがMODE6にできない問題(解決)
GAINER4 私の環境(MacOS X 10.6.1 Snow Leopard, Ruby 1.8.7)では、GainerをFunnel経由Rubyで動作モードを6にすることができなかった。
Funnel本家のサイト(http://funnel.cc/Software/Ruby)のExampleに
gio = Gainer.new(Gainer::MODE1)
と書いていたので、
gio = Gainer.new(Gainer::MODE6)
としてみると、警告が出た後、エラーになるのだった。
funnel/gainer.rb を読んでみると、:mode と明示する必要があるようなので
gio = Gainer.new(:mode=>Gainer::MODE6)
としてみると、警告がでなくはなったが、実行時に
/funnel/gainer.rb:62:in `initialize': undefined method `each' for nil:NilClass (NoMethodError)
というエラーになる。
 そこで、更に gainer.rb の62行目を確認すると、そこはデジタル入力ピンにフィルターを設定している部分のようだ。MODE6はデジタル入力が存在しない設定(nil)だ。(デジタル入力が設定されるのは、MODE1, MODE3, そして MODE4 の場合だけ)そこで、この部分を case 文で、上記の場合だけ設定するように修正してみたら、見事MODE6で動作した!
ちなみに、:mode=>Gainer::MODE6 は、:mode=>6 と書いても良い。

【funnel/gainer.rbの修正箇所】
62行目の

        config.din_pins.each do |i|
@system.io_module(0).pin(i).filters = [SetPoint.new(0.5, 0)]
end


を、次のように変更

      case mode
when MODE1, MODE3, MODE4 then
config.din_pins.each do |i|
@system.io_module(0).pin(i).filters = [SetPoint.new(0.5, 0)]
end
end


【MODE6での動作を確認したプログラム】
# 0〜31 までを順に16進で表示して終了

require 'funnel'
include Funnel
# 0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,A,b,C,d,E,F
A=[1,0,1,1,0,1,1,1,1,1,1,0,1,0,1,1]
B=[1,1,1,1,1,0,0,1,1,1,1,0,0,1,0,0]
C=[1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,0,0]
D=[1,0,1,1,0,1,1,0,1,1,0,1,1,1,1,0]
E=[1,0,1,0,0,0,1,0,1,0,1,1,1,1,1,1]
F=[1,0,0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1]
G=[0,0,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,0,1,1,1]
gio = Gainer.new(:mode=>6) ####### Set MODE to 6
for i in 0..31
if i > 15 then
i = i - 16
gio.dout(15).value = 1
else
gio.dout(15).value = 0
end
gio.dout(8).value = A[i]
gio.dout(9).value = B[i]
gio.dout(10).value = C[i]
gio.dout(11).value = D[i]
gio.dout(12).value = E[i]
gio.dout(13).value = F[i]
gio.dout(14).value = G[i]

sleep(0.5)
end



【2009/10/31 16:08】 | Gainer関係 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
3本目のiPhoneアプリをリリース
互換タイヤの画面「漢字拡大鏡」、「パケ代予測」に続いて、3本目のアプリ「互換タイヤ」をリリースしました。(Appleの審査に二週間以上かかってやっと)
 「互換タイヤ」は、車(普通乗用車クラス)のタイヤの互換性を計算するものです。メーカーで指定されているタイヤサイズ/ホイールサイズを元に、扁平タイヤにしたり、逆に厚いタイヤにするときや、タイヤ幅を変えたいときに、タイヤの外形寸法の差が少なくなる最適なサイズを求めるために使うものです。
 詳しくは、サポートサイト
http://ynomura.com/conpatiTire.aspx
をご覧下さい。

 タイヤ電卓ですからあまり一般の方は不要なものでしょう。車マニアやカー用品ショップの店員さん向けかな?
【2009/10/27 20:14】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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