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Pianist 2.0は録音機能付き
Pianist2 iPod Touch用のソフト「Pianist」が 2.0 になっていたのでアップデートしてみた。
画像で見ると判るように、録音機能「Note Recorder」と、キーボード全体のうちどこが表示されているかが判るようになっています。
 Recボタンを押して演奏し、Playボタンで自動演奏ができるようになっています。
自動演奏中にキーボードが使えるので、デュエットもできますね。
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【2008/03/28 23:45】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Firefox 3は早いっ
Firefox 3.0b4 Firefox の 2.0.0.13がリリースされてます。
http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/
また、Appleからは Safari 3.1がMac版/Windows版の両方がリリースされています。
Safari 3.xは Webkitの最新版を使っているので、世界最速のブラウザーと言われています。
 ...と前置きが長くなりましたが、レンダリングエンジンGeckoの最新版を利用した Firefoxの次期バージョン3がβ4になっていたので使ってみたら、これが快適! もう、Firefox 2.x には戻れません。
 とはいえ、あくまでもβですので、利用は自己責任で。
(IEでないと蹴られる某システムは、SafariのUser agent変更は見破るのですが、Firefox用アドインのUser Agent Switcherだと騙せます)
【2008/03/27 21:53】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ミュンヒ元気です
 先日、つばきまつりが開催されている碁石海岸(大船渡市)へ向かう途中、道の駅高田松原に寄ったら、駐車場にスズキの最速バイク・ハヤブサが居た。
 急に温かくなった気候にライダーを見かける機会が多く、私も遅ればせながら冬ごもりさせていたミュン姫(愛用のバイク、BMW R1100RS)に取り外していたバッテリーを戻し、近場をちょっと一走り。
 いやぁ、快適・爽快! 走り出して2Km位はちょっと不機嫌だったけど、それ以降は絶好調! 今年もあちこち行こうね、ミュン姫様。
【2008/03/23 21:09】 | オートバイ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Web clipへの対応
Web Clip対応 iPod touch でWebページを簡単に開けるようにする Web Clip 機能が 1.1.3から提供されていました。ブックマークだと、Safariを起動してから、ブックマークを開き、該当のブックマークをタッチする手順になりますが、Web clipだと、ホーム画面のアイコンをタッチするだけで、該当のページが開きます。「MACお宝鑑定団」や、「新しもの好きのダウンロード」のサイトは既に対応済みですね。
 ということで、我が岩手Mac友の会のサイトでも、Web clipに対応しました。
 Web clip に対応する方法は AppleのDeveloper ConnectionのSpecifying a Webpage Icon for Web Clipあたりにあります。

簡単にまとめると
1. アイコンを作る。(57 × 57ピクセルのpng形式)
2. サイトのディレクトリに「apple-touch-icon.png」という名前で保存。
又は、好きな名前で登録し、Linkタグで指定する。
<link rel="apple-touch-icon" href="/custom_icon.png"/>
これだけです。
 後はiPod touchのSafariでページを表示したら、「+」ボタンをタッチし「ホーム画面に追加」をタッチするだけ。
【2008/03/19 21:39】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ZiPhone 2.6bで成功!
ZiPhone 2.6b実行後の画面 先日失敗報告したZiPhoneですが、2.6bのリリースにあったコメント
「Version 2.6b is RELEASED!
Use CLEAR/FIX NVRAM to fix spamming at..」
で、うまく行きました。
 手順はiPod touchをリカバリモードにし(ZiPhoneのModeメニューで、Restart in DFU Modeを実行)、iTunesで最新のファームウエアに復元とアップデート、iTunesを終了してZiPhoneでFileメニューにある「Clear NVRAM (for stuck iPod)を実行、それが成功したら、一旦 ZiPhoneを終了し、再度起動して今度は Jailbreak iTouchをクリックし、Startボタンを押す。
そうすると1分以内に再起動がかかり、Jailbreakされ、Installerが組み込まれています。後はInstallerでBSD SubsystemとOpenSSHをインストールすると、SFTPもできるようになります。
 いやぁ、簡単になりました。ZiPhoneに感謝です。
【2008/03/17 21:23】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
ZiPhone 2.6 にハマる
ギタリストアプリ 昨晩、そろそろ寝ようかと思った頃、ZiPhoneのページ
http://www.ziphone.org/
を見たら、iPodを入手してすぐ解決策が見つかったとかいうメッセージと伴にVer.2.6がリリースされていた。で、直ぐ試してみた訳ですが、私の iPod Touch 16GB では、ダメでした。
 後で、iPod touch Hacks Forums のサイト
http://forums.macrumors.com/forumdisplay.php?f=115
を見たら、失敗した人たちの書込が沢山アップされていた。
やっぱり、先にここを暫くワッチしてからにすれば良かったなぁ。


 それから、iPod Touch のファームウエアを1.1.1にし、Jailbreakmeし、OktoPrep、1.1.2へアップデート、1.1.2-Jailbreak、してから、1.1.4 Software Updateしようとしたら、Installerから消えていた。え~~~!
 しかたないのでOfficial 1.1.3 Updateで、1.1.3で使う事にした。で、結局寝たのは日付が変わって暫くしてから。(暗いうちには寝たけど)
ドラムソフト ということで1.1.4+Jailbreakedではできなかったスクリーンキャプチャはできるようになったのだが、気に入っていた iAno(ピアノになる)も Installerに無い。Pocket Gutarが起動しないなど状況が変わってしまった。でも、1.1.4のときにインストールに失敗していた Drummer(シンセドラム)が動いた。これは結構楽しい。Pocket Guitarの代わりに入れてみたGutaristは、絵はリアルだが、演奏は難しい。
【2008/03/15 22:10】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
LeopardのiCalとLightningの同期
 Mac上のカレンダーソフト iCal のデータを Thunderbird の機能拡張 Lightning で利用するように Parlのスクリプトと Applescript を書いて利用していたのだが、Leopardにしてから、新しい予定が反映されずハテナ?と思っていたら、iCalのデータの保存場所が違っていたのだった。
(環境移行ユーティリティで移行したら、前の処にもそのまま残っていて、それをスクリプトが読んでいたので、一見まともに動いているように見えていたのだった)
LeopardではiCalのデータが
~/Library/Calendars/
ディレクトリの中にあり、カレンダー毎に、xxxxxx.calendar というフォルダ作られていて、カレンダー名はその中の info.plist にあり、イベントのデータはEventsフォルダーの中にイベント毎に1ファイル(xxx.ical)として作られるようだ。
 Tigerでは、xxxxxxx.icalの中に全てのイベントが累積されており、それに合わせてスクリプトを書いていたので、ファイルパスだけでなくスクリプトも変更する必要があった。
 とはいえ、Perlのスクリプトに渡すデータを cat して渡すだけ。
cat ~/Library/Calendars/xxxxxxxxxxx.calendar/Events/* | <省略>
これで旨く動作した。

 さて、次は何が起こるか楽しみだ....
【2008/03/11 18:32】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
iPhone SDKでLeopardに
iPhone SDK iPhone SDKが登場した。正式版は6月リリースらしいが、β版が無償で提供されていたので、早速DLして、お定まりの Hello Worldをビルドして、エミュレータで動かしてみた。
 と、簡単に書いたけど、実は、このSDKはMacOS 10.5.2以降でないと動かないのだった。Leopardは発売と同時に買っていたのだが、メインマシンはまだ10.4.xだったので、これを機会に Leopardへ切り替える事にした。(今日予定していたイベントがキャンセルになった事もあったし)
 で、およそ半日以上かけて、Leopardへアップグレードとソフトアップデート、Leopardを起動すると、何かバックグラウンドで CPUを浪費しているプロセスがあるので、一つはmdworkerで、暫く動かしていたら完了したが、まだ何か動いていた。調べたら Virexが居座っていたので、ネットを探すと Uninstallerの情報があり、そのshell scriptで解決。
 ともあれ、無事、Hello World がエミュレータ上で動作した。しかし良くできているなぁ。ただ、日本語が入力できません。(画像の処までは行くけど、この後、候補を選ぶ事ができません。)
【2008/03/08 20:53】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
加湿器のサービス♪
加湿器 昨日は東京の某所でセミナーと交流会があり、mozillaな人やOpenOffice.orgな人などと会えて有意義でした。その後、東横インに泊まったのですが、加湿器が置いてありました。
 ふやけないか心配でしたが(笑)そんなことはなくて、咽を痛めている私にはありがたいサービスですね。
さて、今日は午前中に2件のアポだぁ。
【2008/03/07 07:03】 | 耳よりな情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Devicescape って便利
 iPod Touchは WiFi でネットに接続するのですが、大概の無線LANスポットは接続のための認証と、利用するための認証の2段階を踏む事になります。
(Freespotは認証が無いものもありますけどね)
例えば、Yahoo!の mobilepoint だと、WEP キーで接続の認証したあと、Webブラウザーで利用者IDと、パスワードで認証してやっとインターネットに接続ができますけど、この手間が結構面倒なので、それを自動化するソフトなどがあったりします。
 それをもっと簡単に接続できるようにする、Devicescapeというサービスがあることを、ssuwaさんから教えていただいて、早速使ってみた。
Devicescapeのサイト
http://www.devicescape.com/pub/
を見ると、クライアントのソフトはMacOS X用も、iPod Touch用もある。
このサービスの特徴は、接続の認証と利用者の認証のペアを、Devicescapeのサーバーに登録しておいて、それを登録してあるクライアントから利用して接続するというものです。
 でも、不思議なのは、どうやって接続する前のルータを使ってサーバーからデータを取ってくるのか?です。手法としては IP-over-DNSという仕組みを使うと言う事ですが、難しい事は良く判りません。(笑)
 ともかく、Devicescapeのサーバーにアカウントを登録したら、My WiFi に無線LANスポットの情報を登録し、クライアントソフトを起動して表示される「Your PIN code is *****」のPINコードをMy Devicesに登録して、準備OK。
 ちなみに私は My WiFiに、FON、Yahoo! mobilepoint、DoCoMo mzoneを登録し、Devicsには MacBook ProとiPod Touchを登録。

 さて、iPod Touchでクライアントソフト起動し、 Auto connectをオンにすると、短時間で検索したWiFiスポットに接続してくれます。いやぁ、ラクチンです。
【2008/03/03 20:57】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
1.1.4の脱獄成功?
 iPod Touch の Firmware が1.1.4にバージョンアップされていたのだが、Appleから正式なSDKの発表が6日になり、その後の展開が見えないことと、あちこちで1.1.4 の Jailbreak成功の話を聞くと、じっとしてはいられないタチなのです。
 ZiPhone2.5の登場でがまんしきれず試みるも、見事に玉砕。人柱になりました。
そこで、1.1.1からやり直そうとしたのですが、復元でエラーになります。ネットで調べると、ZiPhoneの Restart in DFU Mode を使ってうまく行く事が判りました。
で、Ver.1.1.1の復元、Jailbreakme、OktPrep のインストール、Ver.1.1.2へアップデート、Jailbreak.jarでSSHの組込みとJailbreak。
ここでリカバリーモードになったので、再び ZiPhoneで Restart in Normal Mode を実行。やっとJailbreak済みの Ver.1.1.2の環境になる。
 ここから、iPodで InstallerからBSD Subsystemをインストールした後、いよいよ 1.1.4 SOFT Jailbreak + Apps を実行。
インストールには長い時間がかかるとのメッセージがありましたが、2時間経っても終わらないので、(Webでは1時間程度で終わるとあった)諦めて iPodを手動でリスタートした。ところが何と!リスタートした画面には Installerがあり、システムも1.1.4になっていました。アブナイ方法なので、良い子は真似をしないように。(笑)
 iTunesで同期を取り、幾つかのアプリをインストールしてみましたが、今のところ問題無く動作しております。(スクリーンショットが動作しないので、画像無し)
 これで、Appleから正式なSDKが出て、環境が落ち着くまで Jailbreak 済みの 1.1.4 が使えます。やれやれ。
【2008/03/02 23:09】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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