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iPhone SDKでLeopardに
iPhone SDK iPhone SDKが登場した。正式版は6月リリースらしいが、β版が無償で提供されていたので、早速DLして、お定まりの Hello Worldをビルドして、エミュレータで動かしてみた。
 と、簡単に書いたけど、実は、このSDKはMacOS 10.5.2以降でないと動かないのだった。Leopardは発売と同時に買っていたのだが、メインマシンはまだ10.4.xだったので、これを機会に Leopardへ切り替える事にした。(今日予定していたイベントがキャンセルになった事もあったし)
 で、およそ半日以上かけて、Leopardへアップグレードとソフトアップデート、Leopardを起動すると、何かバックグラウンドで CPUを浪費しているプロセスがあるので、一つはmdworkerで、暫く動かしていたら完了したが、まだ何か動いていた。調べたら Virexが居座っていたので、ネットを探すと Uninstallerの情報があり、そのshell scriptで解決。
 ともあれ、無事、Hello World がエミュレータ上で動作した。しかし良くできているなぁ。ただ、日本語が入力できません。(画像の処までは行くけど、この後、候補を選ぶ事ができません。)
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【2008/03/08 20:53】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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