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パケット定額フルの計算式を検算
 私が作成し、フリーソフトとして公開(http://www.imfj.net/people/nomura/soft/Teigaku_Full/)しているパケット定額フルの料金計算ウイジェットの計算式が、正しいという確証がなかったので、検算するためのデータを得ようと、9月は通信の利用を制限してパケット料金が最低額と上限の間でとどまるようにしていました。本日、9月分の請求が確定したので、早速検算してみました。
 9月に締め切った時点の「確定前料金照会」では、パケット通信料が4,585円と表示されていました。その金額を元に、パケット数を計算するには、何も割引が無い場合の単価の0.21円で割ると、21,835 パケットとなります。(切り上げ)
これに、割引後のパケット単価 0.084円を乗算すると、1,834円となりました。

 確定後の「ご請求内訳照会」の料金内訳では、パケット通信料として、「@0.08円 22948Pkt で、1,835円」となっています。1円の差ですから、ま、端数処理の差ということで、計算のやりかたは合っていると判断しました。
(計算結果のパケット数と表示されているものの違いは、内訳の書類上は 0.84円を0.8円と表示するため、表示上の単価に合うようにパケット数を逆算したものと思われます)
 ということで、公開しているウイジェットの計算結果はほぼ正しい値を計算しているということで、良しとしましょう。(概算ということで)

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【2008/10/10 23:47】 | Mac好き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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